ものづくり企業に向けた、ニッチな内容の書籍を出版させていただいています。
ご要望の多い教材類も順次、充実させていきます。

「キャッチコピーの極意」(明日香出版社)

キャッチコピーの極意ウェブやチラシ、POPをつくるために、キャッチコピーを自分で書く機会が多くなりました。ところが、言葉遊びや形式だけをマネるノウハウが行き渡り、本当に効果的なメッセージを打ち出せない例も増えています。

本書は、キャッチコピーのカタチのみにこだわるのではなく、お客様に「買う理由」が生まれる本質的なウリをつきとめて伝える方法を解説。その上で31のパターン集を活用することで、誰でも売れる1行を書けるようになります。

amazonで購入する 購入特典を見る

「顧客は展示会で見つけなさい」(日刊工業新聞社)

顧客は展示会で見つけなさい近年、展示会シーンが活況を呈しているのは、インターネット販促が過当競争になり、テレアポなどの売り込みが敬遠される時代の最適営業術だから。しかし、出展に失敗した会社は少なくありません。

本書は、これまでカン違いされることの多かった出展法を体系的に、やること順に詳説。目からウロコの逆転ノウハウで1年分の商談を仕込むことができ、出展の費用対効果を10倍に高めます。

amazonで購入する 購入特典を見る

「転がす技術 なぜ、あの会社は畑違いの環境ビジネスで成功できたのか」(日刊工業新聞社)

転がす技術収益の柱は複数あるほうがいい。しかも、成長分野である環境ビジネスへ新規参入できるなら安定成長も見込めます。

本書は、全国各地で環境ビジネスに低リスクで参入して成長している企業に取材。自社内の既存技術、ノウハウ、生産設備、顧客、果ては廃棄物までをも生かし、うまく「転がす」ことで成功した意外な手法を解説します。

amazonで購入する

「地方創生! それでも輝く地方企業の理由」(KKベストブック)

地方創生! それでも輝く地方企業の理由政府が「地方創生」の旗を振るほど地方は疲弊している。それは本当なのか──。

実は、日本の各地にはユニークなビジネスで元気に稼いでいる“虎”のような会社がたくさんあるのです。本書では、ものづくり企業のパートを弓削が担当。現地を踏査しなければ出会えなかった、珠玉の企業を取材し、その企業がたどりついた勝利の方程式を読み解いていきます。

amazonで購入する